作業療法ジャーナルにてYoshiyuki Kawano2018年1月6日読了時間: 1分「社会的課題としての認知症ー認知症にやさしいまちづくり」として、作業療法ジャーナルで論考する機会をいただきました。認知症にやさいしまち、少しずつですが自分の中で腑に落ちる言葉へとまとまりができつつあります。ご興味のある方はお知らせいただければ著者校正版をお送りします!
論文掲載延々と宿題になっていた、英国で開発された認知症の人のQOL評価尺度(DEMQOL)の論文が出せました。筆頭著者の新川先生とは equally contributedということになっていますが、本当に新川先生と粟田先生、山中先生をはじめとした著者の先生方の粘り強さのおかげで形...
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